ハイブリットシールドとは?
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水道水だけで使用可能。電源も専用設備工事も保守料も不要!
他社製品で効果を感じられなかった業者様。維持費(保守料)の問題で稼動していない業者様必見!
Hybrid Shield -ハイブリッドシールド-はこんな特徴があります。
- 自動車コーティングから、船舶、鉄道、トラック、バス等の美観維持に。
- 水道と繋げるだけで高純度石英系ガラス分子を含んだコーティングが可能。
- 導入のための電気工事、設備工事、専用スペース、高価な薬品の購入不要!
- さらに排水浄化設備も不要なので、いつでもどこでもすぐに使用可能。
- 作業者の作業環境の向上、自然環境対策にも最適。
- 毎日使用しても5年以上交換不要の特殊セラミックハウジング。
従来のコーティング剤には、フッ素樹脂・アクリル樹脂をはじめとする樹脂系コート剤やシロキサン結合・ポリシラザンガラスコーティング等がありますが、一様に「主成分」を定着させる為にバインダーとなる有機溶剤等が使用されておりました。
有機系のものでは当然のことながら「酸化」による皮膜劣化は避けられない、ポリシラザン系では含まれる溶剤分が塗装にダメージを与える等のリスクがあって当然とされておりました。
ハイブリッドシールドは、水道水を利用したシステムであり、装置内にあるハウジングを水道水が通過することで、ハウジング内部にある特殊セラミックからSiO2、Al2O3、TiO2等の成分がイオン化された水に溶出され、塗料分子と瞬時に化学結合をいたします。
塗るのではなく、化学結合する!
WAX等の油脂成分は分子が非常に大きく、ただ単に塗装面に乗っているだけです。
これらのコーティングは、ナノレベルでの分子構造で塗料分子に強固な結合力が求められています。分子が大きく結合が無いものは、いずれ時間と共に流れてゆきます。
しかしながら、化学結合したハイブリッドシールド皮膜は簡単に取れることはありません。外的な強い摩擦や衝撃においては表面部分の欠落・剥離はあるかもしれませんが、通常の洗車程度ではまず取れることはありません。
完全無機ハイブリッドガラスコーティング
シリコンやその他の成分は一切含まない、ピュアなガラス(SiO2)コーティングに、アルミ・酸化チタンが融合されたハイブリッドガラスコーティングが簡単にできます。
ハイブリッドシールドは水しか使用しない為に、有機成分を含まないので劣化の無いガラスコーティングです。
洗車するだけでコーティング
ハイブリッドシールドウォーターをボディーにかけた瞬間から化学結合が始まります。
つまり、洗車をするだけでコーティング! 毎回の洗車がBestですが、初回の処理を行った後は1ヶ月に一度〜半年に一度で十分効果が持続されます。


電気化学反応メッキ(特許出願中)による高純度石英ガラス分子の皮膜のイメージ

電気化学反応メッキ(特許出願中)によりムラなくシールドされた皮膜のイメージ